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デジタルカタログのメリット

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大幅なコスト削減

印刷物は大事なお客様や展示会での配布用など最小限におさえ、その他はデジタルカタログに置き換えることで、印刷費はもちろん輸送費や在庫の保管費用などの削減が可能です。

閲覧ストレスの解消

カタログなどをPDF形式でWeb上に公開した場合、解像度やページ数により読み込みや動作スピードが遅くなり、ユーザーにストレスを与えてしまいます。(スマートフォンやタブレットではより影響を受けます)
デジタルカタログだとマルチデバイスに最適化されており、読み込みや動作もスムーズでユーザーにストレスを感じさせません。

また、「目次」機能や「検索」機能により、お目当てのページへ、
大量の「リンク設定」により、製品カタログから直接購入ページへも瞬時に移動できます。

情報の拡散性

印刷物は手渡し・店頭での配布・配送など、基本的にお客様の手元へ届ける必要があります。
デジタルカタログは「インターネット上に掲載」するので、既存のお客様へはタイムロスなく
まだ接点のない日本全国の潜在顧客へも情報を発信することが可能です。

また、SNSなどによるシェアも容易なので「口コミ」効果も期待できます。

臨機応変な対応

公開後に「文字の変更や誤字が見つかった」「メインビジュアルだけ変更したい」など
情報の鮮度を保つための修正が簡単に行えます。

また、製品マニュアルなどを公開すれば簡単な問題はお客様で自己解決することもでき
自己解決できない場合もお客様とスタッフが同じページを見ながら説明をすることもできます。

強力な営業ツール

数百ページのカタログや数十種類のカタログなどを持ち歩く事は困難で、
打ち合わせに必要なカタログをうっかり忘れてしまう事もあります。
デジタルカタログであればスマートフォンやタブレットにそれらをすべて収納できます。
必要に応じて「リンク設定」すれば、Webや動画へ容易にアクセスできるので視覚的なアピールも可能です。

また「本棚」のようなページを作成すれば、数十種類のカタログからお目当てのカタログを
簡単に探せるので、お客様をお待たせしません。

さらに「Google アナリティクス」を設定すれば、どのカタログが何回見られているか
などのアクセス解析が可能ですので、マーケティングデータの収集も行えます。

環境活動への取り組みPR

カタログなどの広告物を必要数以上印刷することなくデジタル化することでエコへ繋がり、
結果的に会社のイメージアップに貢献します。
環境報告書やCSR報告書をデジタル化をすることで環境活動への取り組みをPRできます。

デジタルカタログ制作実績